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会社城輪流通 
防災対策

飛散防止フイルム施工をお勧め致します。

飛散防止フイルムのお得な情報!
SHIROWAでは、ガラス飛散防止フィルム工事のキャンペーンを実施しております。
■現在公共施設等に施工してあります厚さ50ミクロン飛散防止フイルムでは耐久性が4〜5年ですので、飛散防止性能を維持するには張り替えなくてはなりません。
又、この厚さのフイルムでは阪神大震災規模の地震の場合80%以上が飛散防止をしてくれません。
SHIROWAでは強力飛散防止フイルム(100ミクロン)をお勧めしております。
倍の厚さのフイルムでありながら金額は従来の50ミクロンのままでサービス施工しております。
厚さ100ミクロンの強力飛散防止フイルムは
まだまだ施工している所は少ないです。
今迄の知識で飛散防止フイルムならどれも
一緒と思っている人達が平然と貼っている。
しかし100ミクロンとなると施工方法が難しく
なる為、簡単な従来の50ミクロンを施工して
いるのが現状でしょう。

東海大地震  あなたの大事な家族の命を守れますか。
昭和51年の東海地震説が発表されてから25年近くが経過し、この間静岡県ではいつ来るか判らないが東海地震対策を取り組んできました。
プロジェクト「TOUKAI−0(ゼロ)」として耐震診断等により少しでも被害を減らす為に、スタートはしておりますが現状の所は早急に住宅や公共施設、福祉施設、教育施設の耐震対策が必要です。しかしまだまだ耐震診断すら済んでいない所もまだ多くあります。 又、首都圏でも最近は震災のシミュレーション等、地震対策にも積極的に取り組んでいます。
私達セプログループでは二次災害としてガラスの飛散から守るために、従来より飛散防止用として普及してきましたフイルムより強力な100ミクロンという厚さの強力飛散防止フイルムをお勧めしております。
 現在公共施設等に施工してあります厚さ50ミクロン飛散防止フイルムでは耐久性は4〜5年で、ほとんどの所が大地震の際には役に立たないと思われます。
2003年の宮城沖地震でも従来の飛散防止フイルムを数年前に施工してある学校なども、割れて落下していました。        
 当然阪神大震災や新潟県中越地震でもガラスでの被害者も沢山いました。
ガラスを甘くみてはいけません割れると恐ろしい凶器になります。
国内では住宅用窓ガラスの地震対策が殆んどなされていないのが現状です。
SHIROWAグループでは窓から安心キャンペーン中!!
最低注文 5万円以上・・・ 特典あります!! お見積り無料!! 
                 お気軽にお問い合わせください!! 


フィルム貼りのご質問は
E-mail shirowa@shirowa.com
TEL 044-888-0116
FAX 044-888-7759

●まずは、ご住所とおおよその窓数だけお知らせ下さい。当社社員がお打合せに伺います。
 注1:特殊な条件の場合、高所や狭所などは別途工事代を見積もらせて頂く場合もございます。
 注2:現場施工の為、フィルムの静電気により浮遊するチリが多少入りますのでご了承下さい。

お見積りは無料ですので、ご安心下さい。



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